2008年11月16日
フォーキャスト2009
おはようございます。カブールです(・∀・)
今日は外出の予定だったのですが、昨夜からあいにくの雨のため、外出中止。いい投資書でもないかとネット本屋をのぞいてみると、待望の書籍の予約が始っていたので紹介しますヨ( ゚∀゚)b
今日は外出の予定だったのですが、昨夜からあいにくの雨のため、外出中止。いい投資書でもないかとネット本屋をのぞいてみると、待望の書籍の予約が始っていたので紹介しますヨ( ゚∀゚)b
その本とは、サイクル理論の第一任者レイモンド・メリマン氏がそのサイクル理論と天体位相を駆使して、翌年の相場動向を予測する「フォーキャスト2009」です。
この書籍の2007年版はカブールがサイクル理論を知り、相場の行く末を予測する上で極めて有効な手段として学習するきっかけを作った思い入れのある書籍です。
2008年版に記載された外国通貨(対ドル:スイスフラン。ユーロ、円)の重要変化日のうち、既に終了したものを見てみよう。
[2008年重要変化日(次の前後3日)]
1月4〜7日
1月25日
3月7日
3月16〜19日
3月28日〜4月1日
5月23〜27日
6月13〜18日
7月11日
8月15日
9月12〜15日
11月3日
これらの変化日のほとんどは、相場の反転、ブレイクと一致する。
特にドル/円相場の年間最高値(8/15)と年間最安値(3/17)を的確に捉えている点は注目に値するだろう。また、NYダウについても1932〜38年のチャートパターンと類似しており、暴落のリスクを指摘している。
このフォーキャストは、デイトレーダー以外のスイング・中長期トレーダーにとって、他の誰が書く予測本よりも有用だと思う。サイクル理論を学ぶ方にとっても、その理論の使用方法を知る上で良い教材になるだろう。
もちろん、カブールは予約済み。興味のある方は是非購入してみてください。
少し高価ですが、すぐに回収できると思います。
[2009年版の概要]
2009年の天体位相と世界経済動向
2009年の米国大統領
2009年各マーケット予想と重要変化日
・米国株・金利(Tノート)
・日経平均株価 ドル円、ユーロドル、スイスフラン
・貴金属、原油、穀物相場と天候予想
・09年の出来事予想(カレンダーベース)
・星座別個人運勢
フォーキャスト2009
レイモンド・A・メリマン, 皆川弘之
投資日報社 8,000円(税込)
※このフォーキャストブックを購入された方は、定期的に配信されるメリマンレポートをあわせて読むとより効果的でしょう。メリマンレポートは、次の方法で購読できます。
(1)「上田ハーローFX」
で口座開設し、入金すれば「FX Museum」で毎週配信されるメリマンレポートが購読できます。今なら入金+1回の取引で3,000円キャッシュバック。

(2)為替取引ドットコムで『レイモンドAメリマンのテクニカル分析レポート』
を申込む。月間購読料は14,700円。為替だけでなく、日経225や商品についてもレポートされるようです。
この書籍の2007年版はカブールがサイクル理論を知り、相場の行く末を予測する上で極めて有効な手段として学習するきっかけを作った思い入れのある書籍です。
2008年版に記載された外国通貨(対ドル:スイスフラン。ユーロ、円)の重要変化日のうち、既に終了したものを見てみよう。
[2008年重要変化日(次の前後3日)]
1月4〜7日
1月25日
3月7日
3月16〜19日
3月28日〜4月1日
5月23〜27日
6月13〜18日
7月11日
8月15日
9月12〜15日
11月3日
これらの変化日のほとんどは、相場の反転、ブレイクと一致する。
特にドル/円相場の年間最高値(8/15)と年間最安値(3/17)を的確に捉えている点は注目に値するだろう。また、NYダウについても1932〜38年のチャートパターンと類似しており、暴落のリスクを指摘している。
このフォーキャストは、デイトレーダー以外のスイング・中長期トレーダーにとって、他の誰が書く予測本よりも有用だと思う。サイクル理論を学ぶ方にとっても、その理論の使用方法を知る上で良い教材になるだろう。
もちろん、カブールは予約済み。興味のある方は是非購入してみてください。
少し高価ですが、すぐに回収できると思います。
[2009年版の概要]
2009年の天体位相と世界経済動向
2009年の米国大統領
2009年各マーケット予想と重要変化日
・米国株・金利(Tノート)
・日経平均株価 ドル円、ユーロドル、スイスフラン
・貴金属、原油、穀物相場と天候予想
・09年の出来事予想(カレンダーベース)
・星座別個人運勢
フォーキャスト2009
レイモンド・A・メリマン, 皆川弘之
投資日報社 8,000円(税込)
※このフォーキャストブックを購入された方は、定期的に配信されるメリマンレポートをあわせて読むとより効果的でしょう。メリマンレポートは、次の方法で購読できます。
(1)「上田ハーローFX」
(2)為替取引ドットコムで『レイモンドAメリマンのテクニカル分析レポート』










